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<title>UMCP メリーランド大学情報</title>
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<title>DOTS Around The Clock</title>
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<summary type="text/plain">&quot;DOTS Around The Clock&quot; (開くと音が出ます) は Dep...</summary>
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<dc:subject>1.3 イベント</dc:subject>
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<![CDATA[<p>"<a href="http://www.transportation.umd.edu/dotsclock.html">DOTS Around The Clock</a>" (開くと音が出ます) は Department of Transportation Services (DOTS) の期間限定キャンペーンです。2008年 の 5/21 まで、キャンパス内に 4箇所ある有人の有料パーキング (visitor parking) を利用するとスクラッチカード (チケット) がもらえ、当たりが出るといろいろな割引特典が受けられるようです。さらに、 DOTS が定めた 6 種類の "Services clock" のスクラッチカードを揃えると、抽選で1年間パーキングを無料で利用できる可能性があります。<br />
どういう趣旨のキャンペーンなのかわかりませんが、有料パーキングをたくさん使ってもらいたいのでしょうか。普段 parking permit を持たず、時々キャンパスまで車で来るような人は集めてみると面白いかもしれません。なお、DOTSに郵便で応募すると一人1枚までスクラッチカードを入手可能のようです。</p>]]>

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<title>OPT 期間一部延長</title>
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<modified>2008-04-13T01:38:38Z</modified>
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<summary type="text/plain">Optional Practical Training (OPT) は大学院卒業...</summary>
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<dc:subject>1.2 各種手続き</dc:subject>
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<![CDATA[<p><a href="http://www.international.umd.edu/sparkplug/sites/ies/content.cfm?id=1432">Optional Practical Training (OPT)</a> は大学院卒業前に必要な申請をすることで、卒業後一定期間 US 国内で働くことができる制度です。<a href="http://www.dhs.gov/xnews/releases/pr_1207334008610.shtm">最近の発表</a>によると、一部の分野で学位を取得し、かつ対象となる企業で働く場合、OPT 期間の上限が従来の12ヶ月から29ヶ月に緩和される新しい制度ができたようです。<br />
正確な情報はリンク先にありますが、背景には近年の H-1B ビザ取得の難しさがあるようで、企業側からの働きかけもあったようです。卒業後 OPT で働くことを考えている人にはよいニュースかもしれません。</p>]]>

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<title>International Education Services</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.umdjapan.org/umd/archives/2007/11/ies.html" />
<modified>2007-11-11T14:53:09Z</modified>
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<summary type="text/plain">International Education Services (IES) は...</summary>
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<dc:subject>1.2 各種手続き</dc:subject>
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<![CDATA[<p><a href="http://www.international.umd.edu/ies/">International Education Services (IES)</a> は、日本の大学でいう留学生課のようなところです。場所は <a href="http://www.parking.umd.edu/themap/map.asp?location=E5&zoom=3">Mitchell Building</a> の3階にあり、留学生なら必ず何度も訪れることになる場所でしょう。これまでも、さまざまな記事で IES に関係する内容を書いてきましたが、あらためてメリーランド大学での生活を通して IES にどのように関わるかをまとめてみたいと思います。</p>

<p>* 留学前<br />
ビザの取得に必要となる I-20 (Fビザ) や DS-2019 (Jビザ) といったフォームを発行管理しているのが IES です。通常、こちらから見た手続きは各学科のコーディネーターとのやり取りだけで IES と直接コンタクトすることはありませんが、トラブル時には関わることがあるかもしれません。特に、入学前に別の場所でサマースクールに通うなど複雑な処理が必要なケースでは注意が必要です。</p>

<p>* 渡米・入学時<br />
最初の学期が始まる直前に行われる一連のオリエンテーションの中に、 IES が主催するものがあります。ここでは、パスポート、ビザ、I-94、予防注射関係の書類など、正規の滞在資格を確認する書類を一人一人についてチェックし、コピーを提出することになっています。例えば、2007年秋学期入学の人のためのオリエンテーションスケジュールが<a href="http://www.international.umd.edu/sparkplug/common/images/ies/ORschedfront_back0708.pdf">ここ</a> (PDFファイル) にありますが、この中にある "Immigration Documents Check" というのがそれにあたります。何回か行われるこのセッションの一つに出席してチェックを済ませるか、都合でどうしても出席できない場合には<a href="http://www.international.umd.edu/ies/1450">ここ</a>に書かれているように別途チェックを受ける必要があります。(注： これらのリンク先は Fall 2007 限定の情報です。日程や細かい手続きは毎年変わる可能性があるので注意して下さい。)<br />
さらに、 <a href="http://www.umdjapan.org/umd/archives/2005/02/social_security_1.html">Social Security Number</a> の取得申請に必要なレターを発行するのも IES です。</p>

<p>ちなみに IES からやや離れますが、留学生向けのオリエンテーションで他に重要なのは、 MEIPE と呼ばれる英語のテストと、日本で済ませてこなかった場合には予防注射です。これらについては<a href="http://www.umdjapan.org/umd/archives/2005/07/fall_2005_orien.html">ここ</a>や<a href="http://www.umdjapan.org/umd/archives/2005/03/post_16.html">ここ</a>を参考にして下さい。</p>

<p>学生でなく研究者として留学する場合は、個別に orientation session を予約してチェックを受けます。<a href="http://www.international.umd.edu/ies/2812">ここにあるガイド</a>によると、大学に到着後2週間以内に受けるようにと書かれています。各学部の担当者が手続きを知っていれば、自分で手配しなくても紹介してくれるかもしれません。</p>

<p>* 学期開始時<br />
Fall, spring の毎学期の最初 (入学時も、その後の学期も含む) には、ビザステータスを確認するための手続きを行います。現在この処理は <a href="http://www.umdjapan.org/umd/archives/2005/07/sevis.html">SEVIS</a> (Student and Exchange Visitor Information System) という全米共通のシステムで管理されており、ここで毎学期確認処理を行うことが、大学にきちんと通っていることを証明するために必須となっています。<br />
メリーランド大学の SEVIS システムには<a href="http://www.international.umd.edu/ies/267">ここ</a>からアクセスできます。ログインしたら、記載されている情報を確認し、"continue" そして "confirm" を押せば終了です。なお、記載内容に訂正がある場合は SEVIS からは直接変更できないので、住所変更なら TESTUDO から、その他は IES に直接行く必要があるでしょう。</p>

<p>もう一つ、卒業前の最後の学期にだけ関係あるのが part-time authorization です。基本的に留学生は常に full-time の学生でなければならない (でなければビザステータスを維持できない) のですが、例外的に卒業する学期だけは希望すれば part-time enrollment でも許されることになっているようです （例えば、卒業に必要な単位があと少しだけで、学費を節約したい場合など）。ただし、必ず事前に IES に届け出をして許可を受けておくことが必要ですので、希望する場合、学期初めの決められた時期中にフォームを提出して IES のアドバイザーに確認を受けます。</p>

<p>これらの情報は、毎学期 <a href="https://listserv.umd.edu/archives/iesnews.html">IESNEWS</a> というメーリングリストに "beginning of semester checklist" として通知されます。留学生は自動的にこのメーリングリストに登録されるはずなので、大学のメールを頻繁に見ている人は忘れることはないでしょう。</p>

<p>* 学期中</p>

<p>学期期間中は、 IES に対して必ずしなければならないことはありません。 IES では毎週 <a href="http://wiki.umdjapan.org/index.php/International_Coffee_Hour">International Coffee Hour</a> という誰でも参加できる無料交流イベントを開催しているので、ここに出席すればさまざまな人と知り合いになれる機会があります。</p>

<p>また、学期中にビザ関係などで IES に相談したことがある場合は、 IES advisors との面談を行います。面談は、決められた時間内に予約を取るか、walk-in (直接 IES office に行き、待ちリストに名前を記入して順番を待つ) で行われます。<a href="http://www.international.umd.edu/ies/83">ここ</a>に受付時間表がありますが、学期ごとに変わったり不定期なイベントで変更されることも多いので注意が必要です。<br />
なお、アドバイザーは親切なのですが、IES Office の受付やその他の職員は、業務内容を把握していないことも多く、最初からそのつもりで接しないと嫌な思いをすることもあるかもしれません。留学生相手が専門なのだから英語もゆっくり話すとか配慮してくれてもいいのに・・・と最初の頃は不満を持ったこともあります。受付をやっているのは普通の学生ですし、もともとこの規模の大学の全ての留学生を扱うには IES はあまりに人手不足で、担当の業務以外をやる余裕もない、さらに、各国の留学生の中にはほんとうに無茶苦茶な要求をする人も多く、ずっとその相手をし続けたら嫌になるだろう・・・というのは、何度も彼らと接していくうちに少しずつわかってきたことです。</p>

<p>* 旅行をする前</p>

<p>US国外に出る時は、 I-20 や DS-2019 に travel signature と呼ばれる IES 担当者のサインをもらっておく必要があります。これは、再入国時にこれらのフォームがまだ有効であることを証明するために不可欠のもので、サインをもらい忘れると再入国できなくなる可能性もあります。<br />
これは IES の日常業務の一つなので手続きは非常に簡単で、フォームを持っていって受付で travel signature が欲しいと言って、渡されるシートに記入して預けるだけです。IESでは出発2週間前までに申し込みをするようにガイドしていますが、私の経験では特に忙しい時期以外は翌日に受け取ることができます。<br />
その他、travel signature についての詳細は、Fビザは<a href="http://www.international.umd.edu/ies/114">ここ</a>、Jビザは<a href="http://www.international.umd.edu/ies/125">ここ</a>や<a href="http://www.international.umd.edu/ies/3571">ここ</a>に書かれています。<br />
Signature が何ヶ月有効かは実ははっきりせず、上のリンク先にも5ヶ月とか12ヶ月とか2ヶ月とかいろいろな数字が書いてあります。ルール自体がどんどん変更されるので、できればその都度 IES に確認しておくと安全です。(前回のサインがまだ有効ならその旨言われると思います。)</p>

<p>* 仕事をする時</p>

<p>留学生が、特にキャンパス外で働くのにはいろいろ制限があり、限られた場合にのみ必要な手続きを経て初めて認められます。例えば、 F-1 ビザの学生であれば、在学中に大学以外の場所でできる合法的な仕事は、いわゆるインターンシップなどの CPT （Curricular Practical Training) くらいしかないでしょう。この場合も、事前に IES を通じて仕事開始より前に許可を得る必要があります。ここでは詳細は省略しますが、必要であれば<a href="http://www.international.umd.edu/ies/107">ここ</a>や<a href="http://www.international.umd.edu/sparkplug/sites/ies/?id=120">ここ</a>を読んで担当者によく相談するとよいと思います。</p>

<p>* Program extension</p>

<p>I-20 や DS-2019 の期限が切れる (つまり、留学開始当初の予定より長く大学にとどまる) 場合は、必ず期限が切れるより前に IES に相談する必要があります。期限が切れてしまった後は延長プロセスを行うことができないので注意しましょう。</p>

<p>* 卒業時</p>

<p>卒業や他校への transfer でメリーランド大学を離れる際は、 <a href="http://www.intprog.umd.edu/sparkplug/common/images/ies/ExitPlanForm.pdf">Exit Plan Form</a> と呼ばれるフォームを IES に提出します。これにより、大学に自分の留学が終了することを通知する仕組みです。後にトラブルにならないよう、フォームはなるべくコピーを取っておきましょう。</p>

<p>最後に、 F-1 ビザの学生が、卒業後に OPT (Optional Practical Training) という特別なステータスで US に留まる場合には、必ず卒業より前に必要な手続きを終える必要があります。これは IES ではなく <a href="http://www.uscis.gov/portal/site/uscis">USCIS (旧 INS, 米国移民帰化局)</a> のルールなので非常に厳しいです。<br />
IES では、 OPT のための手続きの説明会を行っているので、 IES advisor から詳しい情報を得るとよいと思います。<a href="http://international.umd.edu/ies/3171">ここ</a>からも申し込みできるようです。<br />
</p>]]>

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<title>インフルエンザ予防注射 &apos;07</title>
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<issued>2007-10-05T13:43:46Z</issued>
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<summary type="text/plain">以前も紹介したインフルエンザ予防注射ですが、今年も大学の Health Cent...</summary>
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<dc:subject>1.3 イベント</dc:subject>
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<![CDATA[<p><a href="http://www.umdjapan.org/umd/archives/2006/12/post_81.html">以前も紹介した</a>インフルエンザ予防注射ですが、今年も大学の Health Center で受けることができるようです。現在のところは予約制のみで、料金は学生が $16, 教職員が $20, メリーランド大学関係者以外は $25 だそうです。詳細は<a href="https://listserv.umd.edu/cgi-bin/wa?A2=ind0710&L=fyi&P=1841">ここ</a>や<a href="http://www.health.umd.edu/updates.html">ここ</a>に載っています。</p>]]>
<![CDATA[<p> </p>]]>
</content>
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<title>教会 ESL クラス</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.umdjapan.org/umd/archives/2007/10/free_english_classes.html" />
<modified>2007-10-03T14:19:23Z</modified>
<issued>2007-10-03T17:20:28Z</issued>
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<summary type="text/plain">メリーランド大学内にある MEI は正規の英語学校であり当然きちんとした授業をし...</summary>
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<dc:subject>3.1 英語学校</dc:subject>
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<![CDATA[<p>メリーランド大学内にある <a href="http://www.umdjapan.org/umd/archives/2005/02/maryland_englis.html">MEI</a> は正規の英語学校であり当然きちんとした授業をしてくれますが、お金と時間をかけて本格的に習う以外の形でも英語を勉強したいと考える人もいると思います。</p>

<p>例えば普段の授業や研究の中では、どうしても英語自体を習うというより英語を使って何かをすることが目的になってしまいますし、特に親しくない限り周りもいちいち英語を直してはくれません。どこか別に英語を学ぶ機会を求めている人もいるでしょう。<br />
また、配偶者の留学で一緒にメリーランドに来て、気軽に英語を習い始めたり知り合いを作りたいというような場合もあると思います。</p>

<p>このような場合の選択肢の一つに、教会で開催されている ESL (English as a Second Language) のクラスがあります。 ESL という言葉自体は正規の英語学校やコース名としても使われますが、ためしに「church free ESL classes Maryland」などで検索してみると数多くの教会が ESL の名前で無料で外国人向けに簡単な英語教室を開催していることがわかると思います。</p>

<p>ただし、教会が公式な活動の一環として ESL をやっているとは限らず、その教会に通う人の有志がボランティアで、会場として教会を使って行う形も多いようで、そのため自分の近所の教会で実際に行われているESLの情報を見つけるのはなかなか難しいものです。多くの人は、たまたま掲示板などで宣伝されているのを見たり、知り合いから聞いたりして存在を知るようです。<br />
メリーランド大学周辺で、私が直接・間接に聞いたものでウェブ上に情報が載っているものを少し挙げてみますが、開催状況や日程などの情報は古くなってしまっているかもしれません。</p>

<p>* <a href="http://www.forcey.org/">Forcey Memorial Church</a><br />
2130 East Randolph Rd. Silver Spring, MD 20904<br />
301-622-2200<br />
無料 ESL クラスの情報は<a href="http://www.forcey.org/pages/page.asp?page_id=14906">ここ</a></p>

<p>* <a href="http://www.berwynbaptist.org/">Berwyn Baptist Church</a><br />
4720 Cherokee St. College Park, MD 20740<br />
301-474-7117<br />
無料 ESL クラスの情報は<a href="http://www.berwynbaptist.org/ministries/esl/">ここ</a></p>

<p>一つだけ注意点を挙げるなら、主催が教会に通う人々である以上、彼らの望みの中にはやはりキリスト教の布教もあります。これについて私は深く語れる知識はないのですが、個人的な経験から言えば、教会に携わる人々は一般に親切でいい人が多く、何かを強制するようなこともありません。特に、上に挙げたようなクラスは誰でも参加できると明記しており心配ありません。<br />
ただし、例えば教材として時には聖書やキリスト教に関わるものが使われることもあるかもしれませんし、そういう意味では ESL といわゆる bible study の境界が曖昧な場合もあります。 Thanksgiving などの特定のイベントに参加すれば、それにまつわる話を聞くこともあるでしょう。<br />
これらはそれぞれの雰囲気や、教える先生のやり方によって本当に大きく異なるので、そういうこともあると理解した上で、快適に過ごせる場所を探せばよいと思います。自分に合った場所を見つけることができれば英語力をつけるとともに、いろいろと交流を広げられるチャンスになるかもしれません。<br />
</p>]]>

</content>
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<title>WalkingTown, DC</title>
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<modified>2007-09-29T03:35:16Z</modified>
<issued>2007-09-29T03:29:47Z</issued>
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<summary type="text/plain">直前の情報ですが、明日9/29土曜日に、ワシントンDC内で数多くの無料ウォーキン...</summary>
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<dc:subject>1.3 イベント</dc:subject>
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<![CDATA[<p>直前の情報ですが、明日9/29土曜日に、ワシントンDC内で数多くの無料ウォーキングイベントが開催されます。ここに<a href="http://www.culturaltourismdc.org/calendar2532/calendar_show.htm?doc_id=519589">リスト</a>が載っていて、予約も必要ないので、DCのどこかを散歩してみたい人は気軽に参加するとよいと思います。時間帯もいろいろ分かれているので、やる気があればウォーキングのはしごも可能です。</p>]]>

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<title>The Art Gallery at UM</title>
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<modified>2007-09-24T09:26:07Z</modified>
<issued>2007-09-24T10:13:30Z</issued>
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<summary type="text/plain">スミソニアンをはじめとしてワシントンDC地域には有名な美術館が数多くありますが、...</summary>
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<dc:subject>1.3 イベント</dc:subject>
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<![CDATA[<p>スミソニアンをはじめとしてワシントンDC地域には有名な美術館が数多くありますが、メリーランド大学のキャンパス内にも小さな<a href="http://www.artgallery.umd.edu/">アートギャラリー</a>があるようです。場所は <a href="http://www.umd.edu/CampusMaps/bld_detail.cfm?bld_code=ASY">Art-Sociology Building</a> の2階にあります。私自身は行ったことがなく様子はわからないのですが、料金は基本的には無料で、普段の展示以外にも頻繁に exhibitions が行われているようです。</p>

<p>展示物の中には "<a href="http://www.artgallery.umd.edu/permcol/japan/01.html">20-th Century Japanese Prints</a>" という名前で日本人の作品も含まれています。また、2007年の9〜12月には卒業生 <a href="http://www.artgallery.umd.edu/exhibit/07-08/yamaguchi/index.html">Yuriko Yamaguchi さんの exhibition</a> も開催されるようです。日本人だから何だ、ということはありませんが、芸術に興味のある人はDCまで出かけるよりも気軽なので行ってみるとよいかもしれません。</p>]]>

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<title>MyUM</title>
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<modified>2007-09-23T07:36:24Z</modified>
<issued>2007-09-23T06:52:12Z</issued>
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<summary type="text/plain">MyUM は、メリーランド大学が学生用に提供する新しいポータルサイトです。ポータ...</summary>
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<dc:subject>1.5 コンピューター</dc:subject>
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<![CDATA[<p><a href="http://my.umd.edu/">MyUM</a> は、メリーランド大学が学生用に提供する新しいポータルサイトです。ポータルサイトという言葉はいろいろな意味に使われるのですが、 MyUM はごく簡単に言うとメール、TESTUDOの授業登録や成績情報、施設情報、イベント情報など既存のさまざまな大学内ウェブシステムのリンク集のようなものです。もちろんただリンクが載っているだけでなく、最初に MyUM に Directory ID でログインしておくと個々のリンク先であらためてログインしなくてもよい（シングル・サインオン）機能や、個々のシステムからの新着情報をまとめて表示する機能を持っています。</p>

<p>これまではバラバラのシステムがそれぞれ運用されていて、使う側からはどこに何の情報があるか非常にわかりにくい状態だったので、このようなポータルサイトでそれを解決する試みは歓迎すべきことでしょう。ただ、まだできたばかりのシステムなので、現状ではポータルと既存システムの連携は今一つです。例えば MyUM からメールを読んでもメールは未読状態のままですし、さまざまな操作を行うにはやはりリンクをクリックして <a href="https://mail.umd.edu/">Mail@umd</a> に移動しなくてはならないのであまり意味がない状態です。メールとカレンダーの連携などもできないので、今は個々の機能がバラバラにあるだけという印象です。<br />
もちろん今後、システムが改良されるとともにポータルの機能も増えればもっと便利になってゆくだろうと思います。</p>]]>

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<title>郵便物の転送</title>
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<modified>2007-09-22T16:04:59Z</modified>
<issued>2007-09-22T15:27:04Z</issued>
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<summary type="text/plain">日本の郵便局では、転居届を提出すると旧住所に届いた郵便を新住所に一年間無料で転送...</summary>
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<url>http://ngiyari.s68.xrea.com/</url>

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<dc:subject>4.6 帰国準備</dc:subject>
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<![CDATA[<p>日本の郵便局では、転居届を提出すると旧住所に届いた郵便を新住所に一年間無料で転送してくれます。 US でも USPS が同じようなサービスを提供しており、アメリカ国内での引越しの場合はウェブサイトからも簡単に手続きできます。方法は、 <a href="https://moversguide.usps.com/">Change of Address</a> のページを開いてプライバシーの規定に同意した上で氏名と転送開始日、新旧住所を入力するだけです。なお、引越しの種類として individual, family, business の３種類から選ぶようになっており、家族全部で引越しする場合は family, 自分だけが引越しする (家族が旧住所に残る) 場合は individual を選びます。</p>

<p>日本に帰国する際も、同じ制度を使って郵便物を日本の住所に転送してもらうことができます。これを書いている時点で<a href="http://www.post.japanpost.jp/question/question/ten_qa/7.htm">日本の郵便局は海外住所には転送してくれない</a>ので、この点ではアメリカの郵便局の方がサービスが良いということになります。ただし、アメリカ国内での転送と比べてやや手続きが面倒なので注意する必要があります。</p>

<p>まず、上記のウェブサイトからの Change of Address 手続きですが、入力フォームの形式が外国の住所を受け付けるように作られていないため、日本の住所を入れることができません。したがって、直接 post office に行って紙のフォームに日本の住所を記入します。これは特に面倒ではなく、 Change of Address form はだいたい窓口のそばに置いてある（フォームというより封筒のような形式になっています）のでそれを取ってきて記入するだけです。実は紙のフォームもあんまり海外向けになっていないのですが、強引に記入します。</p>

<p>これを自分の郵便を配達している post office の窓口で渡すか、ポストに投函すれば手続き完了、のはずなのですが、実はメリーランド大学周辺の post office では海外への転送制度について職員が熟知していないケースが多く、放っておくとちゃんと処理してくれない可能性がけっこうあります。<br />
私の場合、窓口の係員には「海外へは転送しない」と断られ、粘ったあげくマネージャーと話をして、最終的にマネージャーがどこかに電話して確認してもらった結果ようやく受理されました。今後制度が変わる可能性もありますが、これを書いている時点では海外への郵便物転送は相手国によって扱いが異なり、日本の場合は「無料で転送OK」だそうです。<br />
転送届をポストに投函してしまうと、処理した職員が制度をよく知っているか、知らなくてもちゃんと確認してくれれば問題ありませんが、でないと困ったことになるのでできれば郵便局に出向いて受理を確認した方がよいかもしれません。</p>

<p>転送の手続きを行うタイミングですが、手続きした後実際に転送が行われるようになるまで数日以上はかかるようです。引越し直後に届いた郵便はアパート管理者や大家に捨てられてしまったり、次の入居者に取られてしまうこともあるので、できれば早めに手続きをしておくとよいと思います。実際のところは、帰国直前にはさまざまな解約手続き等で郵便をぎりぎりまで待たなければならないことも多いのでなかなか難しいところですが・・・。</p>

<p>なお、一時帰国であればこの Change of Address ではなく別の制度で一時的に郵便物を局留めにすることができます。</p>]]>

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<title>Research Port</title>
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<modified>2007-08-06T13:03:17Z</modified>
<issued>2007-08-06T12:55:31Z</issued>
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<summary type="text/plain">Research Port は、大学が契約している各分野のオンラインジャーナルや...</summary>
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<dc:subject>1.5 コンピューター</dc:subject>
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<![CDATA[<p><a href="http://researchport.umd.edu/">Research Port</a> は、大学が契約している各分野のオンラインジャーナルやデータベースを利用するための入口です。現在大学に所属する人であれば、<a href="http://researchport.umd.edu/">ここ</a>にアクセスし、 University of Maryland, College Park を選んで barcode ID (university IDカードの裏面に書かれた14桁の番号) と自分の last name を入力することで、学外からでもこれらのサービスを自由に利用できる仕組みです。<br />
従来、学内にあるコンピュータからであれば、わざわざこの手続きを踏まなくても多くのサービスを利用できていたのですが、<a href="http://www.lib.umd.edu/ETC/remote.html">ここの情報</a>によればライセンスの規制を厳しくする方向に進んでいるので、今後は少し面倒になるかもしれません。</p>]]>

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<title>Campus Drive 工事</title>
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<modified>2007-08-03T13:40:08Z</modified>
<issued>2007-08-03T13:15:14Z</issued>
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<summary type="text/plain">今週末から、キャンパスのメインストリート Campus Drive ので舗装工事...</summary>
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<dc:subject>1.3 イベント</dc:subject>
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<![CDATA[<p>今週末から、キャンパスのメインストリート Campus Drive ので舗装工事が行われます。それに伴い、車線が順次閉鎖されるので時間帯によっては混雑が予想されます。<a href="http://www.umd.edu/fyi/index.cfm#event13040">ここ</a>に載っているように、工事の予定は以下の通りです。<br />
* 8月4〜7日: 正門から離れる方向(西向き)で一車線閉鎖<br />
* 8月7〜17日: 正門に向かう方向(東向き)で一車線閉鎖<br />
ぎりぎり夏休み中なので、学期中のような混雑はないだろうと思いますが、遅れられない予定がある人は早めに移動するか別のルートを通る方がよいかもしれません。<br />
</p>]]>

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<title>再開のお知らせ</title>
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<modified>2007-07-30T16:32:45Z</modified>
<issued>2007-07-30T16:26:12Z</issued>
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<summary type="text/plain">しばらく休止していましたが、また徐々に情報を追加していきたいと思います。 なお、...</summary>
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.umdjapan.org/umd/">
<![CDATA[<p>しばらく休止していましたが、また徐々に情報を追加していきたいと思います。<br />
なお、管理人がメリーランドを離れることになったため、今後は情報の鮮度や正確さが落ちるかもしれまんせんがご了承ください。また、他の方にも記事を書いていただくことも可能ですので、このようなサイトの趣旨にご賛同いただける方は<a href="http://www.umdjapan.org/umdjapan/modules/contact/">メール</a>にてどうぞご連絡下さい。</p>]]>

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<title>夏期期間中の parking lots 使用ルール緩和について</title>
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<modified>2007-05-11T05:20:33Z</modified>
<issued>2007-05-11T05:08:31Z</issued>
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<summary type="text/plain">冬期にも同じような制度がありましたが、5月11日以降、秋学期が始まるまでの期間は...</summary>
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<dc:subject>2.1 交通情報</dc:subject>
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<![CDATA[<p>冬期にも<a href="http://www.umdjapan.org/umd/archives/2006/12/_parking_lots.html">同じような制度</a>がありましたが、5月11日以降、秋学期が始まるまでの期間は学生用 parking lot の使用規制が緩和されます。詳細は<a href="http://www.umd.edu/fyi/index.cfm?id=11645">ここ</a>にある通りです。<br />
* 5月11日〜6月2日: Permit を持っていなくても、一部を除く学生用 parking lot (lot 15, 19, SDG 以外の数字が割り当てられている場所) であれば誰でも駐車できる<br />
* 6月3日〜秋学期開始まで: 何らかの Permit を持っていれば、上記の場所であればどこでも駐車できる。(つまり、自分の番号と異なる場所に駐車できる。)</p>

<p>いつも通り、これは学生用 lot のみで、アルファベットが割り当てられた教職員用の lot は対象外です。</p>]]>

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<title>UM Alert</title>
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<modified>2007-05-07T21:07:18Z</modified>
<issued>2007-05-07T20:48:15Z</issued>
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<summary type="text/plain">Maryland の隣、 Virginia にある大学で先月起きた銃の乱射事件は...</summary>
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<dc:subject>2.2 治安情報</dc:subject>
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<![CDATA[<p>Maryland の隣、 Virginia にある大学で先月起きた銃の乱射事件はUSでも日本でも大きく取り上げられ、ご存じの方が多いと思います。このような事件は「あり得ない」ものですし、自分の大学でこのようなことが起こり得るとは考えられない(少なくともないと信じたい)ですが、それでももし万が一にでもキャンパス上で何かが起こった時、それをいち早く知ることはとても重要です。<br />
事件に限らず大きな事故や災害が起きた場合も同様で、迅速に情報を得ることができれば、キャンパスに近づかない、避難する、あるいは逆に建物から出ないなど適切に行動できる可能性が格段に高まるでしょう。</p>

<p>このような目的で、メリーランド大学では <a href="http://www.alert.umd.edu/">UM Alert (UMD Alert)</a> を導入しています。あらかじめ自分の情報を登録しておくと、緊急事態が発生した際にEメールや携帯電話のテキストメッセージで情報を受け取ることができます。<br />
登録はとても簡単で、リンク先から名前とメールアドレスを登録するだけです。上記のような緊急時の情報以外にも、希望すれば交通や天候に関する情報を受け取ることもできるようです。</p>]]>

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<title>Shuttle Trac</title>
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<modified>2007-04-19T21:09:03Z</modified>
<issued>2007-04-19T20:44:03Z</issued>
<id>tag:www.umdjapan.org,2007:/umd/2.249</id>
<created>2007-04-19T20:44:03Z</created>
<summary type="text/plain">Shuttle Trac は比較的最近導入された &quot;Real-Time Pass...</summary>
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<name>ngiyari</name>
<url>http://ngiyari.s68.xrea.com/</url>

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<dc:subject>2.1 交通情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.umdjapan.org/umd/">
<![CDATA[<p><a href="http://www.transportation.umd.edu/GPS/index.html#gps">Shuttle Trac</a> は比較的最近導入された "Real-Time Passenger Information System" サービスです。 UM Shuttleバスの運行状況をGPSを使ってほぼリアルタイムにチェックできるものです。</p>

<p>使い方は、路線ごとに表示される停留所の一覧から調べたいバス停をクリックするだけです。今後30分以内に到着予定のバスが表示されます。例えば、Stamp Student Union 前のバス停は<a href="http://207.32.116.50/rtt/public/RoutePositionET.aspx?PlatformNo=27496">このページ</a>で表示できます。</p>

<p>以前と比べるとUM Shuttleのダイヤはずいぶん正確になりましたが、それでも時刻表から大幅に遅れたり、バスの故障等で運休になったりすることも珍しくありません。このサービスをうまく利用すれば無駄な待ち時間も減って便利ではないかと思います。<br />
</p>]]>

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